八神邦建正式電脳頁
 
 

*最新更新記録*

(R01/10/10)=>「庶民のねがい/戦争の反省」
(民俗学者・宮本常一『庶民の発見』より)
NEW!

(R01/10/10)=>対談『日本の興亡はこれから始まる』
(会田雄次/奈良本辰也)
NEW!

(R01/10/06)=>太上感応篇/12世紀南宋で作られた道教の倫理書
 (原文・現代語訳)NEW!

(R01/09/27)=>『国学・神仙道が説明する「天狗界(山人天狗界)」
という死後の苦界について』
NEW!

(R01/09/26)=>『天つ罪国つ罪を唱えて身心を清める 』NEW!

(R01/09/25)=>『大祓祝詞における天津罪と国津罪について 』NEW!

(R01/09/23)=>大祓祝詞(戦前の正式旧版)
(天津罪国津罪を延喜式通り奉唱)(原文・現代語訳)NEW!



 弊サイト『神国の森』は平成12年8月発足。
同時に『白き王家の道』(自費出版・限定80部)
を発刊・完売。
 記念に、最初の二章を弊サイト上で公開中。
 更に、日本の秩序崩壊の実態に関する一考察
『サバトを撃て』も公開中です。

 今後も論文を追加更新して行きます。


 弊サイトをごらんいただき、感謝申し上げます。
ご意見・ご感想などございましたら、
弊サイト用掲示板「磐境のまつり」に御投稿いただくか
メールにてお気軽にお寄せください。


 ※お 願 い※
弊サイト掲載文の転載と引用について。
 八神の名前で書かれたものは
著作権が八神邦建に帰属します。
引用・リンクはご自由ですが、
弊サイトの名称と著作権者名の明記をお願いします。
 できれば引用の旨、御一報頂けると嬉しいです。
 追加情報など送れるかもしれませんので。




『神国学』……(八神邦建・神道/国学論集)
■日本を神国といってどこがいけないか
『白き王家の道』 日本の深奥、伯家神道に関して (H12/08/11)
『サバトを撃て』 日本の秩序崩壊の原因と、秩序回復の方法に関して (H12/11/30)
『神道神髄』 『神判記実』に見る、「神道の神髄」 (H12/09/15)
『神国日本をさがせ』 国学者・平田篤胤の日本神国論 (H12/03/19)
『天皇はやはり神だった』 大嘗祭祭儀の秘密(学研『ムー』2001年8月号寄稿) (H16/09/05)
『「神と天皇・大嘗祭」考』 世界最古にして唯一の古式の大祭典を詳述 (H16/09/05)
藤田東湖 『正気(せいき)の歌』 幕末は水戸学の思想家による尊皇攘夷の熱意 (H19/04/30)
六人部是香『産須那社古伝抄』
 (1.原文読み下し)   (2.現代語訳全文)
産土神の崇敬の大切さを訴える。日本人の拠って立つべき「信仰」の原点はここにある。 (H21/04/5)
宮地厳夫『氏子之心得』
 (1.原文/明治26年)   (2.現代語訳)
明治期の神道の重鎮による、神道と神社と氏子のありかたと、仏教・キリスト教との違いを明確に解説した本の全文。 (H28/01/01)

遠野物語に見る産土神
・氏神の特徴と座敷わらし』

柳田国男『遠野物語』に見える産土・鎮守・氏神様の意外な素顔と座敷わらしについての発見

(H28/10/08)

■言霊の精髄「祝詞」を学ぶ

大祓詞(現行普及版原文word   / 原文pdf  )

 (現代語訳word   / 現代語訳pdf  )

祝詞の中で最強の言霊を凝縮した御稜威ある一大祝詞。平安時代に明文化され今日に受け継がれて唱えられる。ただし、戦後に天津罪国津罪の文言が省略されているので疑問視する声もある。

日常的に神社や神棚など御神前で奉唱用。縦書き閲覧・印刷用にフリガナ付きでwordとpdf版をご用意しました。

(H28/12/04)

大祓詞
戦前正式版原文word   / 原文pdf  )NEW!

 (現代語訳word   / 現代語訳pdf  )

平安時代から大東亜戦争時まで唱えられていた延喜式に忠実な旧正式版。天津罪国津罪がはっきりと奉唱され身がひきしまる。

日常的に御神前で奉唱を推奨します。縦書き閲覧・印刷用にフリガナ付きでwordとpdf版をご用意しました。

(R01/09/23)

『大祓祝詞における天津罪と国津罪について 』NEW! 平安時代から継承された大祓祝詞の概略と肝心の天津罪・国津罪の意味の解説 (R01/09/25)
参考資料『天つ罪国つ罪を唱えて身心を清める 』NEW! 天津罪・国津罪のくだりを規範として生きた庶民の声を聴いた国学院大学名誉教授の述懐 (R01/09/26)


『詔勅・戦前文書特集』……詔勅・戦前文書の紹介・解説集(現代語訳の文責は八神邦建)
■忘れ去られた確かな歴史文書を御紹介
『大東亜戦争・開戦の詔勅』 「米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書(昭和16年12月8日)」原文・読み下し・現代語訳・解説文 (H15/02/19)
『大東亜戦争・終戦の詔勅』 「大東亜戦争終結ノ詔書(昭和20年8月14日)」原文・読み下し・現代語訳・解説文 (H12/08/15)
『年頭、国運振興の詔書』
(新日本建設に関する詔書)
「年頭、国運振興の詔書(新日本建設に関する詔書)(昭和21年1月1日)」
原文・読み下し・現代語訳・解説文
(H22/01/23)
『日清戦争・開戦の詔勅』 「清国ニ対スル宣戦ノ詔勅(明治27年8月1日)」原文・読み下し・現代語訳 (H15/11/03)
『日清戦争・講和の詔勅』 「清国ト講和後ニ関スル詔勅(明治28年4月21日)」原文・読み下し・現代語訳 (H15/11/03)
『三国干渉の詔勅』 「遼東半島還附ノ詔勅(明治28年5月10日)」原文・読み下し・現代語訳 (H15/11/03)
『日露戦争開戦の詔勅』 「露国ニ対スル宣戦ノ詔勅(明治37年2月10日)」原文・読み下し・現代語訳 (H15/11/03)
『日露戦争講和の詔勅』 「露国ト講和ニ関スル詔勅(明治38年10月16日)」原文・読み下し・現代語訳 (H15/11/03)
『韓国併合の詔書』 「韓国併合ニ関スル詔書(明治43年8月29日)」原文・読み下し・現代語訳 (H19/04/30)
『日韓議定書』『日韓協約』
『日韓併合に関する条約』
『日韓基本条約』
「日韓議定書」「日韓協約」「日韓併合二関スル条約(明治40年)」「日韓基本条約(昭和40年)」原文・読み下し・現代語訳 (H19/04/30)
『国際聯盟脱退の詔書』 「国際聯盟脱退ノ詔書(昭和8年3月27日)」原文・読み下し・現代語訳 (H19/04/30)
『大日本帝国憲法発布の勅語』 「大日本帝国憲法発布ノ勅語(明治22年2月11日)」原文・読み下し・現代語訳 (H19/05/03)
『五箇条の御誓文/完全版』 「五箇条の御誓文(明治元年または慶応4年3月14日)」原文・読み下し・現代語訳 (H19/05/20)
『教育に関する勅語』(教育勅語) 「教育ニ關スル勅語(明治23年10月30日)」原文・読み下し・現代語訳 (H20/10/30)
『』 「(++年+月++日)」原文・読み下し・現代語訳 (R?/??/00)


『大和心を読む』・・・・国への愛を取り戻そう
■共に学ぶ大日本帝国時代の書籍と現代の誇りある人々の言動
『国体の本義』 昭和13年文部省発行の書。その趣意・目次・緒言の本文と解説 (H19/05/26)
『博愛の日本人』 (準備中) (R00/00/00)
『わが国の進むべき道を求めて』 昭和49年、ルバング島から生還した最後の日本兵、小野田寛郎氏の平成18年11月の講演 (H19/07/16)
『天津教古文書の批判』 狩野亨吉博士による『竹内文書』(竹内文献)への有名な批判文の現代語訳。 (H20/01/13)
『皇居の森の意外な効果』 「都心の森の意外な効果 環境の回復だけじゃない」(日本経済新聞 13年9月9日記事) (H21/02/11)

『日本の興亡はこれから始まる』

京大名誉教授と歴史家の対談。日本がいかに歴史的にも恵まれてきたか教えられる記事。
『歴史街道』1991年4月号特別増刊号(PHP研究所)

(R1/10/10)

「庶民のねがい/戦争の反省」

民俗学者・宮本常一の大東亜戦争についての率直な体験談。市井草莽の農民の中に分け入った学者ならではの庶民感情を代弁する名文。

(R1/10/10)


『幽冥管見』・・・・神道・国学から見た不可視の幽冥世界への洞察
■人はどこから来てどこへ行くのかを学ぶのも国学の大事な要素
『天狗界〜死後の苦界について』 国学・神仙道が説明する「高慢な人間が死んだらどうなるか」という幽冥世界に関する重要な資料 (R01/09/27)

『太上感応篇』
原文読み下しpdf  )

 (現代語訳pdf  )

道教の倫理経典。南宋時代12世紀に李昌齢によって作成されたという。原典は『抱朴子』など。

日常的に奉唱用。縦書き閲覧・印刷用にpdf版をご用意しました。

(R01/10/06)


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